Apr 28, 2017

苺の飲む酢 疲れを癒してくれます

愛成ベリーが園内で収穫した苺を使った醸造酢「苺の飲む酢」を販売しています。

山二造酢からに提案されて共同開発しました。

苺は「アキヒメ」と「紅ほっぺ」を使い、種酢とアルコールと共に木おけに入れ、発酵させています。

苺の風味と色が生かされています。

愛成ベリーの寺田成吾社長は「炭酸水や牛乳で割って飲むのがお勧め。酢のイメージが変わるはず」と話しています。


愛成ベリーは2006年に創業。

敷地約八千平方メートルでイチゴ二種とブルーベリー四十種を栽培しています。

苺の飲む酢は一本(200ミリリットル)1200円(税込み)。

生産本数は550本。


愛成ベリーの苺(アキヒメ、紅ほっぺ)が甘酸っぱくて美味しい苺酢になりました。

”お酢の蔵“ 三重県津市の山二造酢で明治20年から受け継がれてきた醸造法で、愛成ベリーの苺(アキヒメ、紅ほっぺ)を原料に作った苺酢です。

天然の酢酸菌と自然の力に任せた発酵・熟成により、まろやかで旨味の乗ったお酢になりました。

原料の50%以上が苺!

愛成ベリーの苺をふんだんに使用しており、口にした瞬間、苺の甘酸っぱい香りと風味が口いっぱいに広がります。

とても飲みやすくなっていますので、毎日の美容と健康に最適。

疲れを癒し、エネルギーの燃焼を助けてくれるお酢のパワーは本物志向の方におすすめです。

※ 化学調味料、着色料、保存料は一切使用していません。

美容と健康に

水や炭酸水で4倍に薄めて

牛乳で割ってヨーグルトドリンク風に

ソースとしてそのままアイスやヨーグルトにかけて


愛成 株式会社

〒510-0956 三重県四日市市貝家町作花台2218 地図

TEL&FAX.059-321-8383

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